地区の活動(平成26年度)

 

第2回 女性の、女性による、女性のためのまちづくり会議

 3月7日(土)に、羽津地区市民センターにて「第2回 女性の、女性による、女性のためのまちづくり会議」が開催されました。今回は、ブンブン会議と称して、日頃思っている地区に対する不満などを吐き出してもらおうというスタイルでしたが、36名の女性の皆さんが参加され、グループに分かれて活発な意見交換をしていただきました。
 今回出していただいた多くのご意見からいくつか取り組むべきテーマを決めて、次回の会議では具体的な形にしていこうということになりました。次回も多くの女性の皆様のご参加をお待ちしています。
 この会議は、まち協会長の挨拶はありますが、それ以外はすべて女性だけで進められます。男性陣は裏方に回り、今回も駐車場整理や臨時託児所の保父を務めてもらいました。男性の保父さんも子供たちには新鮮で好評だったようです。

 
 
 
   

 

旧東海道に行燈

 2月22日(日)に、旧東海道活性化の地区企画として、萬古焼の行燈が沿道の自治会に配付されました。内部には明かりが設置してあり、夜になって明かりを灯すと「とうかいどう」の文字が浮かび上がるようになっています。明かりの電気代は設置させていただいているお宅のご負担になりますが、地区のためということでご協力いただいています。
 現在、旧東海道は一部で道路改修工事が行われており、工事がが終わっていないところでは、まだ行燈を設置していませんが、光明寺周辺は設置が終わっていますので、ぜひご覧ください。。

 

 

羽津学第5講

2月11日(水)に、羽津学第5講として、恒例のバスを利用しての文化財めぐりが行われました。今回は、伊勢神宮の外宮と内宮を回り、いつもは見落としている見どころを教えてもらいながら参拝してきました。

 
 

 

花れん&武藤良明 人権コンサート

1月25日(日)に、四日市羽津医療センターの健康管理センター多目的ホールをお借りして、シンガーソングライターの花れんさんとギターリスト武藤良明さんによる「みんなでつながろう しあわせコンサート」が開催されました。

 
 

 

障害児との交流餅つき大会

 1月25日(日)に、羽津会館にて障害児との交流事業として恒例になっている餅つき大会が開催されました。従来は、「羽津障がい児友の会つばさ」の主催で開催されてきましたが、今回は規模を拡大して、障害者福祉部会が主催、「羽津障害児友の会つばさ」は共催という形での開催でした。餅つきにはこれまでと同様、民生委員・児童委員の方々にもご協力いただき、事前の食材の下ごしらえや当日の駐車場係には児童福祉部会の方々にもご協力いただきました。
 障害児で構成する「諏訪太鼓”翔”」にも初めて参加していただき、和太鼓演奏を披露してもらいました。幸い天候にも恵まれ、総勢約200名の参加で賑わいました。

 
 
 

 

自転車の正しい乗り方講習会とハッピィレクレーション

12月7日(日)に、羽津小学校にて「自転車の正しい乗り方講習会とハッピィレクレーション」が開催されました。

 
 
 

 

羽津学第4講

11月22日(土)に羽津町の光明寺にて羽津学第4講「神社建築の見方」が開講されました。

今回は、広島大学大学院教授の三浦正幸氏を講師に招き、浄土真宗の寺院建築の特徴を中心に説明を受けました。
三浦氏からは、光明寺の本堂、鐘楼、山門のいずれも他に例を見ないほど立派なものであることが強調されました。

 

 

秋の花いっぱい運動

11月16日(日)に、秋の花いっぱい運動(プランターへの花植え)が行われました。

 
 

 

ひとり暮らしの集い

11月13日(木)に志氐神社参集殿にて「ひとり暮らしの集い」が開催されました。

 
 
 

 

羽津地区文化祭

11月1日(土)・2日(日)に、羽津小学校体育館を中心に羽津地区文化祭が開催されました。

今年は、運動場で薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ!。」も開催されましたので、例年に増して多くの方々が来場し、盛況を博しました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

山のコンサート

10月29日(水)に恒例となっています山のコンサートが開催されました。

この行事は、元々は羽津中学校の文化祭の一環ですが、今では小学校、幼稚園、保育園も参加する地区の一大行事になっており、住民の方も大勢聞きに来られます。

 
 

 

「女性の、女性による、女性のためのまちづくり会議」

女性の声を羽津地区のまちづくりに反映していくために、10月25日(土日)に、女性だけが参加する「女性の、女性による、女性のためのまちづくり会議」を開催しました。活発な意見が交わされ、貴重な提言がなされました。
今後とも、年に数回継続して開催していきますので、今回参加できなかった方も是非ご参加ください。

 

 

羽津地区大運動会

10月19日(日)に、羽津小学校校庭にて羽津地区大運動会を開催しました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

秋祭り補導

10月12日(日)に志氐神社の秋祭りに合わせて神社とその周辺の補導パトロールを実施しました。
今回も青パトによる巡回を並行実施しました。

 
 

 

四日市スポーツフェスタ

10月12日(日)に、四日市スポーツフェスタ開会式が四日市ドームで開催され、羽津地区のチームは、新調したばかりの地区の旗を掲げて入場行進しました。

 
 

 

防災視察研修

10月4日(土)に平成26年度の防災視察研修を実施しました。

今年は、ゲリラ豪雨による水害や土石流による災害が多く発生しましたので、奈良県にある大滝ダムに併設されている防災教育施設を見学しました。

 
 

 

防犯講習会

青パトが運行を開始して2年になりますが、青パト乗車要員向けの防犯講習の有効期限も2年となっているため、9月17日(水)に、警察関係者を講師に招き防犯講習会を開催しました。

 

 

乳幼児のための救急救命訓練講座

9月17日(水)に四日市北消防署員を講師に招き、乳幼児のための救急救命訓練講座が開催されました。

 
 

 

「自分の身は自分で守ろう」護身術講習会

9月14日(日)に羽津中学校体育館で護身術講習会が開催されました。

昨年、朝日町で女子中学生が被害にあったのを機に始まった企画ですが、今年も主たる対象としていた女子中学生の参加が少なかったのが残念です。

 

 

グラウンドゴルフ大会&新体力テスト

9月14日(日)に、羽津北小学校運動場でグラウンドゴルフ大会が開催されましたが、並行して体育館で新体力テストも実施されました。

 
 
 

 

羽津地区防災訓練

9月7日(日)に羽津地区内の3か所の指定避難所を使って、津波避難訓練を兼ねた防災訓練を実施しました。

事前の準備もあって、昨年と比べると各避難所ともかなりスムーズに訓練プログラムを消化できたようです。

 
 
 
 
 
 
 
   

 

バスボム作り(子供科学教室)

8月19日(火)のバスボム作りが大変好評でキャンセル待ちまで出ましたので、急遽、追加開催をすることになり、8月28日(木)に第2弾のバスボム作りを開催しました。
今回は、少し趣向を変えて子供科学教室を組み込みましたが、低学年の子供が多くて、少し難し過ぎたかもしれません。

 

 

羽津学第3講

8月23日(土)に羽津学第3講「社会科の自由研究②」が開催されました。今回は第1講を受講した2組の受講生が研究成果を持ち寄って、「羽津郷土史と民俗研究会」の方々から講評やアドバイスを受けました。

 
 

 

バスボム作り

8月19日(火)に、東ソー(株)四日市事業所によるバスボム作りが開催されました。
東ソーの会社についての説明の後、東ソーの製品である重曹を使って入浴剤(バスボム)を作りました。

 

 

夏休みクッキング教室

7月30日(水)に夏休みクッキング教室が開催されました。

子供たちは、お母さんに教えてもらいながら、慣れない手つきで野菜を切ったり炒めたり。
出来上がったら、みんなで一緒に食べましたが、みなさん満足そうでした。

 
 
 

 

青少協球技大会

7月27日(日)に、四日市ドームにて青少協球技大会が開催されました。男子、女子、混合の各部に分かれて子供たちの熱い戦いが繰り広げられました。

 
 
 

 

社明グラウンドゴルフ大会

7月26日(土)に四日市ドームにて社明グラウンドゴルフ大会が開催されました。

 

 

ニッケン学園多文化共生フェスタ

富士町にある県内唯一のブラジル人学校「ニッケン学園」が今年で創立10周年になるのを記念して、7月26日(土)に「多文化共生フェスタ」が開催され、羽津地区からも和太鼓チームなどが参加しました。

 
 
 

 

紙飛行機教室

7月26日(土)に、羽津山緑地で紙飛行機教室が開かれました。

 

 

貝がらで風鈴を作ろう

7月23日(水)に夏休み子供向け講座第1弾として「貝がらで風鈴を作ろう」が開講されました。

四日市市環境学習センターが準備してくれた材料を使い、貝がらに糸を通して結び、好みの色を塗って綺麗な風鈴を作っていました。

 

 

羽津学第2講

7月20日(日)に羽津学第2講として「社叢林の景観と保存活用」が開講されました。

四日市市文化財保護委員会委員の桐生完巳氏を講師に招き、神社の森、特に自然林について説明を受け、維持管理についてもアドバイスをいただきました。

 

 

パンダストップマーク貼り

7月13日(日)に、パンダストップマーク貼りと、飛び出し君の制作を行いました。

 
 
   

 

夏祭り補導

7月12日(土)に志氐神社の夏祭りに合わせて、神社とその周辺で補導パトロールを実施しました。
今回は、徒歩によるパトロールが終わった後も、青パトによるパトロールを行いました。

 
 

 

地区一斉清掃

7月6日(日)に、羽津地区の一斉清掃が行われました。

 

 

羽津学第1講

7月5日(土)に羽津学第1講「社会科の自由研究①」が開催されました。

この企画は、小中学生の夏休みの自由研究を支援して、子供のころから郷土の歴史に興味を持ってもらう目的で昨年度から開催しています。今年は2組の小学生と保護者の方が参加されました。
第1講では、テーマの選択や情報の調べ方などについて「羽津郷土史と民俗研究会」の方々から懇切丁寧なアドバイスがありました。

 

 

青少協野外キャンプ

6月28日(土)・29日(日)に青少協の恒例行事である野外キャンプが水沢の「四日市市少年自然の家」で行われました。

一昨年・昨年と荒天のために中止になりましたので、今年は天候に左右されない場所に会場を移しての開催でしたが、夕方から雨が降り出し、楽しみにしていたキャンプファイヤーはまたしても中止になってしまいました。

 
 

 

補導研修会

6月25日(水)に、補導研修会を開催しました。

 

 

人権視察研修

6月22日(日)に平成26年度人権視察研修として、岡山県にあるハンセン病療養施設「長島愛生園」を訪問し、ハンセン病患者の苦難の歴史を学びました。

 

自治会長研修

6月7日(土)に、自治会長研修が行われました。今回は長野県飯田市産業センターを訪問し、当地の産業振興施策の実情を聞き、センター施設の見学を行いました。

 

 

戦没者・戦災者慰霊祭

6月1日(日)に城山公園の忠霊碑の前にて、平成26年度羽津地区戦没者・戦災者慰霊祭が行われました。

 
 

 

春の花いっぱい運動

5月25日(日)に、春の花いっぱい運動(プランターへの花植え)が行われました。

 
 

 

羽津地区青少年育成協議会総会

5月11日(日)に平成26年度羽津地区青少年育成協議会理事会が開催されました。

 

 

 

防災会議

4月29日(火)に、防災会議(従前の連合自主防災会委員会に相当します)が開催され、平成26年度の事業計画と予算が決まりました。

 

 

羽津地区まちづくり推進協議会理事会

4月27日(日)に平成26年度羽津地区まちづくり推進協議会理事会が開催されました。

平成25年度の活動と決算が報告され承認されました。
今年は、まちづくり推進協議会発足2年目になりますので、新たな取り組みに挑戦します。